【つけば料理、あゆ料理


     千曲川味の民芸   ひばち屋    

                                                  

         千曲川に育まれて五十数年、春になると爺様に連れらて、瀬付け「付け場」の番小屋で寝泊まり
          し夏になると水浴び、魚釣り、陽が暮れるまで川で遊び水の恐さ、優しさを教えてくれた千曲川
          今では遠い思い出だけれど、水の流れ、瀬音は今も変わらず私たちの心を癒してくれます。
          皆さんも千曲川の恵み川魚料理を味わいながら一日ゆっくりしてみませんか。
      お知らせ

【お問い合わせ、ご予約はрO268(24)7418にお願い
致します。】


11月4日きのこの時期最後にでるムキタケ、よくツキヨタケと間違える人がいるらしいです。ムキタケ食、ツキヨタケ毒 


今シーズンのかじか筌漁

  雪解けの水も温み千曲川の風物詩つけば漁も本番をむかえました。



     
宴会場から望む千曲川の流れ
      北陸新幹線千曲川第二橋梁(ハープ橋)
  
☆☆ご案内☆☆ 

●おとり鮎の販売
 (いけすの水は16m下より地下水で川との水温差は5度程度)
●年券・日釣り券の取り扱い
●つけば料理
●鮎料理
●手打ちそば

☆☆☆情報☆☆☆
■今年の鮎情報の発信
 
  
子持ち鮎は9月中旬ごろから食べられます。           食べに来てね「愛佳」も待ってます。                
                    二階宴会場と一階和室